屋久島
8月8日(日)、屋久島の民宿「晴耕雨読」のオーナー、長井サブロウさんと屋久島を30年撮り続けている山下大明さんのお話を聞きに言ってきました。
と言っても、屋久島に行ったわけではなく、糸島に来てくれたから、絶好の機会です(^_^;)
サブロウさんのお話はさすがでした。
生で聞けてよかった。。。
飛鳥時代には中国の「隋書」で「夷邪久(いやく)」として登場してた屋久杉。
桃山時代には豊臣秀吉命により伐採され、島津藩のもとでは苦しい時代を送った屋久島。
屋久島には行ってみたいけど、行く前に知ることができてよかったです。
続きはぜひ晴耕雨読で聞きたいです。
質疑応答の時間には質問が殺到して、まとめるのが大変なくらいでしたが。。。
最後にはサブロウさんのステキな歌も聞けたし。



お疲れ様でした♪
凄い人が糸島に来ていたんですね!!
屋久島にも歴史はあるのは当然ですよね。
その視点すらなかったですw反省w
飛鳥時代って、めちゃ古い!!
秀吉の伐採命令って、なんで?!ちかっぱ悲しーー!
陽だまりコーヒー飲みながら
聞いてみたかったです♪
なんと、サブロウさんは浦田君の義理のパパ。
すてきなパパでしたよ。
メディアは切り取られたものでしかないんだなぁって改めて痛感でした。
現地の人との生の声で聞けたのはホントよかったよ。
でも、やっぱり自分の目で見て、感じたい気持ちは変わりませんね。